2020年07月26日

七人五虎三国志 その3

第2ターン。

献帝フェイズ。
献帝の所有者は曹操。
献帝は洛陽から移動せず。
前ターンに不可侵条約を破ったので、命令はできない。

またしても馬騰から。
イベントは無し。
武威、長安、漢中の計5生産力で扶風に2兵力、漢中に3兵力を配置。
合戦は無し。
扶風の馬騰、馬岱と3兵力を武都へ。
扶風の龐徳を漢中へ再配置。

次も前ターンと同じく劉表。
イベントはなし。
南陽、襄陽、長沙、巴の6生産力で
武陵に1兵力、長沙に3戦力、上庸に2戦力を配置。
巴の黄忠、魏延と4戦力で巴西の張任と2戦力を攻撃。
黄忠は修正値2、張任は修正値1で双方2損害。
張任は汶山へ脱出。
武陵から巴へ2戦力を移動。
武陵から巴西へ1戦力を移動。
上庸から巴西へ2戦力を移動。
文聘を武陵から上庸へ。
魏延を巴から巴西へ。


劉璋の行動。
イベントは無し。
巴を劉表に奪われたため成都の2生産力のみ。
成都に2戦力を配置。
合戦は行わず。
巴西から1戦力を成都へ。
巴西の法正を成都へ再配置。

劉備の行動。
イベントは豊作。
下邳の2生産力が倍になるが
配置上限のため瑯邪に3戦力を配置。
合戦は行わず。
桃組三兄弟と1戦力を下邳から寿春へ移動。
3戦力を瑯邪から寿春へ移動。

曹操の行動。
このゲームの曹操は袁紹を攻撃の一択だが
袁紹より先に手番を引いてしまったので、献帝命令の効果を生かせない。
イベントは無し。
洛陽、許昌、陳留、譙、泰山で6生産力。
洛陽に3戦力、陳留に3戦力を配置。
泰山の許褚、程c、曹操と4兵力で臨淄の1戦力を攻撃。
許褚の修正値1、程cの+1だが双方1損害
陳留から泰山へ、泰山から臨淄へ各1戦力を移動。
ここは陳留から鄴を攻撃しといてもいいところだったか。

袁紹の行動。
イベントは凶作。
晉陽、葪、信都、鄴、渤海で計6生産力だが3生産力に半減。
渤海に3戦力を配置。
渤海の張郃、沮授と4戦力で臨淄の1戦力を攻撃。
張郃の修正値1、沮授の+1だが黄河越えなので−1。
臨淄の曹操軍1戦力を除去。
渤海から臨淄へ1戦力、鄴へ2戦力、北平から渤海へ1戦力を移動。
孫権の行動。
イベントは無し。
建業と呉の3生産力で会稽に3戦力を配置。
建業の孫権、周瑜、呂蒙、太史慈と6戦力で予章の黄祖と4戦力を攻撃。
孫権の修正値1、周瑜の+1に対し黄祖の修正値1。
孫権軍1戦力、劉表軍4戦力の損害、黄祖は長沙へ脱出。
建業から周瑜、呂蒙を、会稽から4戦力を予章へ移動。
posted by 慈覚 at 14:41| ボード歴史ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする