2017年10月26日

vasaalでフリードリヒ その11

1758年4月。

最初のチットはロシア、行軍数は6。
アプラクシン軍16ユニットがケーニヒスベルクからポーゼンへ。
そしてルミャンチェフ軍16ユニットがポーゼンからブレスラウ攻囲へ。

ブレスラウ攻囲戦は双方共に2ヒット。

次のチットはオーストリア、行軍数は6。
プラハのブラウン軍3ユニットを回復。
オルミュッツのピッコロミニ軍3ユニットを回復。

次のチットはプロシア、行軍数は7。
ハインリッヒをエルフルトからドレスデンへ。
そしてハインリヒ軍4ユニットをドレスデンからゲルリッツへ。
入れ替わりにモーリッツをドレスデンからエルフルトへ。
1ユニットをトルガウからエルフルトへ。
あとはキュストリンの3ユニットを回復して手番終了。

次のチットはハノーバー、行軍数は6。
1ユニットをケルンからアーヘンへ。
グランビー軍4ユニットをアーヘンからルクセンブルグへ。
4行軍を残して手番終了。

次のチットはプロイセン、行軍数は7。
ブレーベン軍4ユニットがドレスデンからロボジッツを経てエジェルを包囲。
5行軍を残して手番終了。

エジェル包囲戦は双方ノーヒット。

次のチットはオーストリア、行軍数は4。
ラシーとピッコロミニ率いる8ユニットがオルミュッツからグローガウを包囲。
オルミュッツで1ユニットを回復。

グローガウの包囲戦は1ヒット。

ここでターン終了。

GJ50 フリードリヒ最大の危機9.png
posted by 慈覚 at 05:09| ゲームジャーナル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする