2017年10月26日

vasaalでフリードリヒ その14

1758年10月。

最初のチットはプロシア、行動数は6。
ハインリヒ軍4ユニットとツィーテン軍4ユニットをロボジッツへ。
フリードリヒ軍8ユニットと合流し、プラハへ。
トルガウから1ユニットをドレスデンへ。
モーリッツ軍2ユニットをトルガウからキュストリンへ。
残り1行軍はエジェル攻囲に使う。

プラハの反プロイセン側はオーストリアと帝国諸侯各1ユニットが篭城し
ブラウン軍7ユニットとツバイブリュッケンが野外に残る。
野戦開始時、反プロイセン側は安全に退却するため「地形(丘陵)」を使用。
ブラウン軍とツバイブリュッケンはピセクへ退却。
プラハの攻囲戦、篭城側の攻撃は0ヒット、攻囲側の攻撃は1ヒット。

エジェルの攻囲戦、篭城側の攻撃は1ヒット、攻囲側の攻撃は0ヒット。

次のチットはフランス、行動数は3。
ヘッセンの2ユニットを回復、1ユニットをマインツへ。

次のチットはハノーバー、行軍数は2。
カッセルの1ユニットを回復。
ルクセンブルクのグランビー軍4ユニットをケルンへ。

次のチットはプロシア、行軍数は5。
フリードリヒ軍8ユニットをプラハからドレスデンへ。
エジェル攻囲軍の1ユニットを回復。
フィンクをステッチンからキュストリンへ。

プラハ攻囲戦、篭城側の攻撃は1ヒット、攻城側の攻撃は2ヒット。
エジェル攻囲戦は双方1ヒットで陥落、プロイセン側が「奇襲」を入手。

ここでターンエンド、反プロイセン側にとっては不満が残る。

GJ50 フリードリヒ最大の危機12.png
posted by 慈覚 at 05:09| ゲームジャーナル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする