2016年02月21日

vasaalで文禄朝鮮の役 その9

文禄元年十一月(第8ターン)。
野戦能力4の権慄が補充プールに加わる。

最初のチットは朝鮮。
李舜臣出撃を使うか迷うところだが、ここは温存する。
ダイスは4で行軍数は6。
郭再祐、洪孝男、李鎰、李陽君、軍勢駒×8を水原から漢城へ。
霊圭を広州から漢城へ。
金命元と国王を開城へ。
権慄と軍勢駒を漢城へ補充。

次のチットも朝鮮。
行軍数決定のダイスは1で、国王が漢城を離れたため修正+1で2。
郭再祐を漢城から開城へ。

次のチットは日本。
ダイスは2で行軍数は4。
加藤清正、加藤勢×4、鍋島勢×2、相良頼房を星州から尚州へ。
加藤清正、加藤勢×4、蜂須賀家政、蜂須賀勢、相良頼房を尚州から広州へ。
李希得と柳永吉は退却を宣言。
合戦のダイスは日本軍1+1、朝鮮軍6で李と柳は漢城への退却に成功。

次のチットは明。
行軍数は4。
日本軍の勝利点が3の状況では、勝利条件的に無理をする必要はない。
祖承訓と軍勢駒×3を開城から平壌へ。

最後のチットは日本。
ダイスは6で行軍数は8。
福島正則、福島勢×3、島津義弘、島津勢×5を忠州から広州へ。
小西行長、小西勢×3、宗義智、宗勢、松浦鎮信、有馬晴信を密陽から驪州へ。
さらに小西行長、小西勢×3を原州へ。
原州の軍勢駒を除去。

GJ_文禄の役8.png

終了フェイズ。
朝鮮軍は「義兵蜂起」を入手。
高敬命が待機武将プールへ。
posted by 慈覚 at 18:06| 文禄朝鮮の役 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする