2017年10月26日

vasaalでフリードリヒ その20

1759年12月。

反プロイセン側は「緊急動員」を使用。
(カードの記述の「紋章があるスペース」がマップに印刷されたもの限定なのか
支配マーカーのそれを含むのか解釈に迷ったが、ここでは前者とした)
ロシア番外ボックスにロシア軍2ユニットを配置。
もう一枚「緊急動員」を使用して、ロシア番外ボックスにロシア軍4ユニットを配置。

将軍の登用はナダスディ、クレルモン、サルティコフ、ドーナ。
ロシアはサルティコフが出たが、プロシアはザイドリッツが出なかった

オーストリアはナダスディをグローガウへ配置。
グローガウの4ユニット、ドラスデンとライプチヒの各1ユニットを回復。
ドレスデンが解放されたザクセンは、トルンの1ユニットを回復。
帝国はライプチヒとプラハで各1ユニットを回復。
フランスはナンシーにクレルモンを配置。
ロシアはサルティコフをグローガウに配置
ドレスデンで2ユニット、ブレスラウで1ユニット、ダンチヒで7ユニットを回復
プロシアはベルリンにドーナ以下6ユニットを配置。
ハノーバーはマグデブルクの4ユニットを回復。

エジェル攻囲軍2ユニット、グローガウ攻囲軍3ユニットが冬季損耗。

プロイセン側は「焦土戦術」を捨て札。
反プロイセン側は「地形(湿地)」、「強行軍」を各2枚と「騎兵突撃」、「地形(森林)」を入手。
プロイセン側は「ブランデンブルクの奇跡」、「強行軍」、「騎兵突撃」、「左遷」を入手。

GJ50 フリードリヒ最大の危機17.png
posted by 慈覚 at 05:09| ゲームジャーナル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする