2017年05月21日

信長後継者戦争クアッド その5

天正十三年。

緑は「小田原評定」を黄に対して使用。
移動ダイスは4。
長宗我部元親以下3ユニットが高田を支配下にして松山へ
斉藤利三が福知山を支配下に。
明智秀満以下2ユニットを竹田へ。
長宗我部元親以下5ユニットを伊丹へ

黄は「遺児の元服」を使用、清水宗治を高松へ配置。

青は「講和」を赤に対して使用。
移動ダイスは5。
滝川一益率いる3ユニットは郡山を攻城し、1損害を被るも支配下に。
柴田勝家率いる4ユニットは茨木を攻城し、1損害を被るも支配下に。
佐久間盛政は亀岡へ移動し支配下に、さらに黒井へ。
丹羽長秀を郡山へ。

赤は「独立勢力」を使用。
新発田は坂戸を中立化。
安藤は蟹江を中立化し長島へ。
鈴木は堺へ。
移動ダイスは5。
酒井忠次率いる2ユニットは蟹江を支配下に
北条氏邦率いる2ユニットを甲府へ。
織田信雄率いる3ユニットを松ヶ島へ。

緑は「独立勢力」を使用。
新発田は与板を中立化、さらに本庄を中立化。
安藤は長島を中立化して大垣へ。
鈴木は若江へ。
三好と南条を参戦させる。
移動ダイスは2。
長宗我部元親以下5ユニットは伊丹を支配下に、さらに三木へ
明智光秀以下3ユニットを龍野へ。

黄は「表裏比興の者」を使用、砥石を支配下に。
移動ダイスは4。
毛利輝元率いる2ユニットを岡山へ。
吉川広家率いる3ユニットは羽衣石を攻城するが、双方損害無し。
小早川隆景率いる4ユニットは一宮を支配下に、さらに勝瑞へ。
羽柴秀吉率いる4ユニットは洲本を支配下に。
直江兼続率は坂戸を支配下に。

青は「織田家相克」を使用。
織田信孝を高槻に配置、さらに増強。
移動ダイスは4。
織田信孝は茨木を攻城し、1損害を被るも支配下に。
丹羽長秀と滝川一益以下3ユニットを安土へ。
柴田勝家以下2ユニットと蜂屋頼隆を坂本へ。
池田恒興を京へ。
佐久間盛政は黒井を支配下に、そして京へ。

赤は「大徳寺の葬儀」をカード値使用。
徳川家康以下7ユニットが蟹江の酒井忠次以下3ユニットを拾って長島へ。
長島を支配下に。
移動ダイスは1。
徳川家康以下10ユニットを神戸へ
石川数正率いる3ユニットを高島へ。
織田信雄率いる3ユニットを安濃津へ。
北条氏邦率いる2ユニットを小諸へ。
北条氏直率いる7ユニットを沼田へ。
ここで青は「草の者」を使用して佐久間盛政を坂本へ。

緑は「大義名分」をカード値使用。
長宗我部元親以下5ユニットが三木を支配下に、さらに姫路へ。
長宗我部軍7戦力と羽柴軍3戦力の間で野戦が発生。
(自勢力以外の軍勢が存在するスペースへの退却は禁止されているが
戦闘回避も同様にしないと不都合が生じるのではないか)
長宗我部軍は勝利して1損害、羽柴軍は2損害。
黒田孝高は除去されるがなんとか戦死を逃れ、秀長はステップロスして籠城。
移動ダイスは4。
長宗我部元親軍は姫路を攻城、双方1損害で支配下に
明智光秀以下3ユニットを天神山へ。
明智秀満以下2ユニットを鳥取へ。
斉藤利三は亀山を支配下に、そして黒井へ。

黄は「天下号令」を使用。
羽柴秀長を洲本に配置、さらに増強。
移動ダイスは2。
吉川広家率いる3ユニットは羽衣石を攻城するが、1損害を被るのみ。
小早川隆景率いる4ユニットは勝瑞を攻城。
ここで青が「難攻不落」を出し、小早川軍は1損害を出して攻城失敗。
羽柴秀吉率いる4ユニットは岡山へ。
直江兼続率は与板を支配下に。

青は「素破」で緑の「洞が峠」を奪い、カード値使用。
緑は替わりに引いた「勢多の橋落とし」を青に対して使用。
柴田勝政、滝川一忠、蜂屋頼隆、織田信孝を増強。
移動ダイスは2。
織田信孝は堺を支配下に。
池田恒興を亀山へ。

赤は「朝廷への献金」をカード値使用。
家康が神戸を攻城し、1損害を被るも支配下に。
移動ダイスはまたもや1。
酒井忠次以下4ユニットを上野へ
石川数正率いる3ユニットが高島を攻城し支配下に。
織田信雄率いる3ユニットが安濃津を攻城し、1損害を被るも支配下に
北条氏邦率いる2ユニットが小諸を攻城し、1損害を被るも支配下に
北条氏直率いる7ユニットが沼田を攻城するが、双方損害無し。

緑は「幕府再興」をカード値使用。
天神山の明智軍2ユニットと姫路の長宗我部軍1ユニットを増強。
移動ダイスは1。
斉藤利三は黒井を支配下に、そして福知山へ。
長宗我部元親以下5ユニットを伊丹へ。
明智光秀以下3ユニットを岡山へ。
明智軍6戦力と毛利軍3戦力の間で野戦が発生。
明智軍が勝利して損害無し、毛利軍は2損害。
清水宗治は戦死、毛利輝元はステップロスして高松へ退却。

黄は「天下号令」を使用。
羽柴秀長を洲本に配置、さらに増強。
移動ダイスは2。
吉川広家率いる3ユニットは羽衣石を攻城するが、1損害を被るのみ。
小早川隆景率いる4ユニットは勝瑞を攻城。
ここで青が「難攻不落」を出し、小早川軍は1損害を出して攻城失敗。
羽柴秀吉率いる4ユニットは岡山へ。
直江兼続率は与板を支配下に。

青は「中入り」をカード値使用。
佐々成政を増強、森長可を参戦させる。
移動ダイスは1。
織田信孝を高槻へ。
池田恒興は亀山を支配下に。
勝家以下3ユニットと蜂屋頼隆を安土へ。

赤は「独立勢力」を使用。
新発田は与板を中立化、さらに坂戸を中立化。
安藤は敦賀を中立化。
鈴木は堺を中立化。
神戸の徳川軍1ユニットと小諸の北条軍1ユニットを増強。
移動ダイスは6。
酒井忠次以下4ユニットは上野を支配下に
家康以下6ユニットを上野へ
石川数正は深志を攻城するが1損害を被るのみ
北条氏邦も深志を攻城するが1損害を被るのみ
北条氏直が沼田を攻城、1損害を被るも支配下に。

孤立判定。
黄の宮津と若江が中立化。
青の福島、兼山、岐阜、大垣、北方、犬山が中立化。

消耗判定。
勝瑞の毛利軍2ユニットを除去、2ユニットをステップロス。
深志の徳川軍3ユニット、北条軍2ユニットを除去。

勝利判定。
赤36点、青34点、黄17点、緑13点で赤の勝ち。

信長後継者4.JPG







posted by 慈覚 at 07:03| 信長後継者戦争 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする