2019年02月13日

謀略級三国志 その2

陸遜は勝利条件的に呉に仕官するしかないが、まずカード入手。
そして予章に移動。

賈詡の仕官先の選択肢は呉、蜀以外。
魏に直ぐに仕官できる場所だが、まずカード入手。
そして曹操以下4ユニットを伴い小沛へ、そしてカード入手。

荀ケは魏への仕官一択、賈詡との違いは曹操が生き残ること。
許昌へ移動し、そのまま魏へ仕官。

姜維は魏晋以外で天水を支配する勢力が仕官先になる。
馬騰が有力だが、西涼は遠いので取り敢えずカードを引く。
そして呂布のいる濮陽へ移動。

諸葛亮は蜀への仕官一択。
まず遊説で江夏へ、そして寿春へ移動。

程cはやや複雑で、魏への仕官が基本だが
状況によっては呂布や袁紹などで許昌を狙うのも選択肢となる。
まずカードを入手し、襄陽へ移動。

周瑜は呉一択だが、魏軍を動かせる場所にいる。
しかし既に荀ケが魏の軍師になっているため、諌止されるだろう。
取り敢えず許昌経由で袁術のいる寿春へ。

法正は成都付近に一大勢力を築くことが勝利条件。
最初から蜀に仕官できる場所にいるが
蜀は一回滅びて旗揚げでもしないと、成都まで連れて行くのは無理そう。
とりあえずカード入手、そして遊説で西涼へ。

田豊は北平を大勢力が支配することが勝利条件。
袁紹が第一の候補だが、魏や蜀などでも構わない。
カードを入手し、遊説先はピッタリ渤海へ。

龐統は襄陽を魏晋以外の大勢力が支配することが条件。
とりあえず劉表が第一の候補で呉や蜀などでも構わない。
まずカードを入手し、遊説で寿春へ。

張昭は会稽を大勢力が支配することが勝利条件。
呉が第一の候補なので江夏を経由して寿春へ。

司馬懿はとりあえず魏への仕官一択だが
まずカードを入手してから渤海へ移動。

陸遜に手番が戻る、丹陽経由で建業へ

賈詡はまず濮陽へ移動、そして呂布と張遼を伴い許昌へ。
呂布の戦闘値4に加え賈詡の+1にもかかわらずダイスは同値。
張遼が除去され李典は小沛へ退却、一応カードを入手。

荀ケは楽進と荀攸を動員。
小沛に楽進を残し曹操、荀攸以下6ユニットを許昌へ。
しかし呂布に4ユニットを除去され洛陽へ退却。

姜維は遊説で永安へ、カードを入手、そして襄陽へ移動。

諸葛亮は小沛を経由して徐州へ。

程cは南陽を経由して許昌へ。

周瑜は丹陽を経由して建業へ。

法正は龐徳を伴い天水へ行軍、カードを入手。
そして漢中へ移動。

田豊は許攸と2ユニットを動員。
袁紹、許攸以下4ユニットを率いて北平へ行軍。
公孫瓚を除去し、カードを入手。

龐統は江夏経由で襄陽へ。

張昭は丹陽経由で建業へ。

司馬懿は濮陽経由で小沛へ。

陸遜は呉に仕官し、孫策以下3ユニットが小沛へ行軍。
楽進を除去し、カードを入手。

賈詡は「献帝の擁立」を使用。
許昌に張遼、陳宮と2ユニットを配置、動員でさらに2ユニット。
そして呂布、陳宮と4ユニットを伴って洛陽へ行軍。
攻撃側は呂布の戦闘力4に陳宮の+1と賈詡の+1。
防御側は荀ケが指揮をとるが曹操の戦闘力3に荀攸の+1のみ。
曹操軍は健闘し呂布軍は3ユニットを失うが、結局退却先の無い曹操軍は壊滅。

魏が崩壊したため、洛陽に取り残された荀ケは弘農から新城へ。

姜維は武陵へ移動し、魏勢力を旗揚げ、曹丕を配置しカードを入手。

諸葛亮は東南の風でカードを8枚入手。
なおプレイヤーの数−1だと本来は11枚になるが
さすがに多過ぎるので9人プレイに準拠した。
そして徐庶、趙雲、黄忠を動員。

程cは呂布勢力に仕官し、許昌に2ユニットを動員。

周瑜は呉勢力に仕官し、魯粛と周泰を動員。

法正は綿竹経由で成都へ移動。

田豊は郭図、審配と1ユニットを動員し
審配と1ユニットを伴い薊へ進軍、カードを入手。
これが「新時代の足音」。
武器マーカーは夏侯淵黄忠用の弓で会稽へ配置。
孫策が死亡するが姜維が「典韋の立ち往生」を使い補充ボックスへ。
そして曹操が死亡、呂布が補充ボックスへ。
って、「新時代の足音」の度に呂布勢力は崩壊ですか。
程cは濮陽へ、呂布勢力には仕官する意味があまりないですな。

謀略級1.JPG

posted by 慈覚 at 17:15| ゲームジャーナル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする