2016年06月05日

魏武三国志トリニティ その1

0
呉軍を加えた三つの陣営でプレイする

2-1
マップに呉軍陣営捕虜ボックスを追加

2-2-2
呉軍支配マーカーを追加

鄴と盧江に配置するユニットは呉軍陣営の所有とする

5-1
呉軍プレイヤーは主導権の決定に参加しない

6-1
呉軍プレイヤーは主導権プレイヤーの後、非主導権プレイヤーの前に移動手番を消費する
したがって呉軍プレイヤーは主導権数−1の移動手番を消費する

6-5-1
同じエリアに三陣営の武将ユニットが存在する場合、武将の拘束は適用しない

7-1
同じエリアに三陣営の武将ユニットがある場合
まず親曹操陣営と反曹操陣営の戦闘を先に解決し、
その後で勝者と呉軍プレイヤーの戦闘を解決する
主導権プレイヤーと呉軍プレイヤーの戦闘においては、
呉軍プレイヤーを非主導権プレイヤーと同様に扱う
非主導権プレイヤーと呉軍プレイヤーの戦闘においては、
呉軍プレイヤーを主導権プレイヤーと同様に扱う

9(1)
呉軍プレイヤーは非主導権プレイヤーの後、主導権プレイヤーの前に兵力増強を行う

10(1)
呉軍プレイヤーは非主導権プレイヤーの後、主導権プレイヤーの前に武将出陣の機会を行使する

10(2)
呉軍プレイヤーは主導権数−1だけ武将出陣の機会を持つ

11-2
袁紹脂肪チェックは
第4ターンの武将出陣フェイズ終了時、呉軍陣営が洛陽を支配していなければ発生する。

11-5
呉軍帰趨判定のルールは使用しない

12(2)
反曹操陣営と呉軍陣営に自動的に35点を加算する

12(3)
得点も武将の★の数の合計も同じ場合反曹操、呉軍、親曹操の優先順で勝者を決める

13-2-3-5
自軍以上に敵軍の武将ユニットが存在するエリアから別のエリアに移動させたいとき
その軍師を在野ボックスに移動させることによって、計略値の数だけの武将を
移動させることができる。
同じエリアに複数の軍師がいる場合には、任意の数だけの軍師を在野ボックスに移動させ
その計略値の合計だけの武将を移動させる。
伏兵によって移動可能になった武将の中に軍師が含まれている場合
これらの軍師で連環、木牛流馬、内応を実施できる。

13-2-4
13-2-3-5を実行した場合のみ6-5-1を無視できる。

14
反曹操陣営のうち、蘆江と建業に初期配置するユニットは呉軍陣営

呉軍陣営用支配マーカー

魏武12.jpg

呉軍陣営捕虜ボックス

魏武マップ4.jpg


posted by 慈覚 at 16:31| 魏武三国志 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月17日

魏武三国志トリニティ その2

ゲームジャーナル20号魏武三国志の、3人用シナリオをテストプレイしてみた。

もともと太平記システムは2人用のシステムであり
特にこのゲームは、三国志世界を親曹操陣営と反曹操陣営の2人でプレイしてしまおうという
コンセプトのゲームなので、いささか本末転倒ではあるのだが。

本来のルールでは第8ターンに呉軍帰趨判定を行い
最終的に呉がどちらの陣営につくかが決まるのだが
3人用シナリオでは強引に呉軍を第三のプレイヤーとし
とりあえずショートシナリオ「赤壁の戦い」のセットアップを使ってテストしてみた。
4ターンのみの短いゲームで、上級ルールは全て使用する。
ただしデフォルトの「伏兵」ルールはいささか意味不明なので変更した。
ちなみにこのシナリオは、軍師のうち出陣位置が袁紹の田豊は使用しないはずだ。

ゲームの流れは、
1.主導権決定
2.移動
3.戦闘
4.支配チェック
5.兵力増強
6.武将出陣
7.イベント
を10ターン繰り返す。
今回はショートシナリオなので4ターンである。

第7ターン。
反曹操陣営の主力の劉備軍は、襄陽で曹操の大軍に捕捉された状況でシナリオは始まる。
もっとも曹操側も敗北すると渡河退却となる危険性がある。
主導権決定のダイスは親曹操4、反曹操6で主導権数5で反曹操陣営が主導権を取る。

反曹操軍は、諸葛亮を使って襄陽の劉備を長沙へ。
これで襄陽では関羽を総大将に出来る。
呉軍は盧江の4武将が寿春への渡河を試み、黄蓋のみ成功
曹操軍は襄陽の曹休と曹純を長沙へ、劉備を捕捉する。
反曹操軍はパス。
呉軍は盧江の太史慈、甘寧、魯粛が再び寿春への渡河を試み、全員成功。
曹操軍は鄴の夏候惇、夏侯淵が洛陽への渡河を試み成功。
反曹操軍はパス。
呉軍は建業の徐盛、丁奉が寿春への渡河を試み成功。
曹操軍は洛陽の夏候惇、夏侯淵を宛へ。
反曹操軍はパス。
呉軍は寿春の太史慈、甘寧、黄蓋、徐盛、丁奉が許昌へ。
曹操軍は合肥の張遼、李典、楽進を許昌へ。
反曹操軍は西涼の馬超を天水へ。

許昌の戦闘、総大将は甘寧と張遼。
一騎打ちは太史慈と張遼、太史慈が勝って総大将の張遼が捕虜に。
曹操軍は曹仁が指揮を引き継ぐが、戦闘力は司隷予州エリアの修正1のみ。
呉軍総大将の甘寧は戦闘力3で、呉軍は4以上でヒットとなる。
甘寧は統率力4で1ヒット、荀ケが戦死。
曹仁は5兵力で1ヒット。
ここで曹操軍は退却を宣言、追撃は3ヒット、曹仁、楽進、于禁が在野ボックスへ。
李典のみが宛に退却。

襄陽の戦闘、総大将は関羽と曹操。
曹操軍は一騎打ちを拒否。
関羽は戦闘力3、曹操は戦闘力1のため、反曹操軍は4以上でヒット。
関羽は兵力3で1ヒット。
次いで反曹操軍の攻撃は2ヒット。
曹操は兵力6でなんと3ヒット、関羽と張飛が在野ボックスへ、趙雲は戦死。

長沙の戦闘、総大将は劉備と曹純。
一騎打ちは劉備と曹休、劉備が勝って曹休は戦死。
総大将の戦闘力は共に1のため修正なし。
劉備は兵力2で0ヒット。
曹純は兵力2で2ヒット、劉備は在野ボックスへ。

寿春の戦闘。
総大将は朱霊と魯粛。
魯粛は一騎打ちを拒否。
朱霊は戦闘力1、魯粛は軍師なので曹操軍は5以上でヒット。
朱霊は1兵力で0ヒット。
次いで第1ラウンドは双方ヒットなし、魯粛は退却を宣言。
追撃はヒットせず、魯粛は許昌へ退却。

曹操軍は宛、襄陽の支配に成功。
呉軍は建業、許昌の支配に成功。

曹操軍は曹操に3兵力、夏候惇に1兵力、夏侯淵に1兵力を徴収。
呉軍は孫権に3兵力、甘寧に1兵力を徴収。

曹操軍は襄陽に劉備、関羽、張飛、諸葛亮を配置。
呉軍は派閥制限のため、建業に周泰を配置できたのみ。

魏武1.JPG

posted by 慈覚 at 15:21| 魏武三国志 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月04日

魏武三国志トリニティ その3

第8ターン。
反曹操陣営はいきなり壊滅的な打撃を受けてほぼゲームから脱落。
一方呉軍はその隙に許昌まで進出した。
勝利得点的に曹操軍は襄陽を保持し、許昌を奪回すればほぼ勝てる。

重要都市の支配は曹操陣営が襄陽のみ、反曹操陣営はなしで
主導権決定のダイス修正は共に+1。
主導権は曹操陣営に移り主導権数は4。

曹操軍は諸葛亮で甘寧の内応を試みるが失敗。
呉軍は建業の周泰が合肥へ渡河移動を試みるが失敗。
反曹操軍は天水の馬超を漢中へ。
曹操軍は長沙の曹純を襄陽へ。
呉軍は周泰が再び合肥へ渡河移動を試み成功
反曹操軍は漢中の馬超を永安へ。
曹操軍は襄陽の曹操、曹純、程cが宛へ渡河移動に成功。
呉軍は合肥周泰を許昌へ。
反曹操軍は永安の馬超を成都へ。
曹操軍は襄陽の劉備を長沙へ。

このターン、戦闘は発生せず。

反曹操軍は成都の支配に成功。
呉軍は盧江の支配に成功。
曹操軍は長安、寿春、長沙の支配に成功するが、鄴の支配に連続して失敗したのが痛い。

反曹操軍は馬超が2兵力を徴収。
呉軍は周瑜が2兵力、孫権と太史慈が1兵力を徴収。
曹操軍は劉備が3兵力、曹洪が2兵力
曹操、夏候惇、夏侯淵、朱霊、関羽、張飛が各1兵力を徴収。

反曹操軍は成都に呉懿と法正を配置。
呉軍は盧江に程普と張昭を配置。
曹操軍は鄴に郭淮、宛に許褚と龐徳、長沙に黄忠を配置。

魏武2.JPG



posted by 慈覚 at 02:34| 魏武三国志 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月06日

魏武三国志トリニティ その4

第9ターン。
反曹操陣営と呉軍陣営は、重要都市を2つ取ればほぼ勝ちなので
曹操陣営は、あと2ターンで許昌を取り返さなければならない。
成都で再建を果たした反曹操陣営だが、2つ目の重要都市はハードルが高い。

主導権決定のダイス修正は曹操陣営が+3、反曹操陣営が+1。
主導権は曹操陣営で主導権数は6。

曹操軍は長沙の劉備と黄忠を襄陽へ。
呉軍は許昌の徐盛以外の6武将を濮陽へ
反曹操軍は成都の馬超、呉懿、法正を永安へ。
曹操軍は宛の曹操、曹純、夏候惇、夏侯淵、許褚、程cを許昌へ
呉軍は魯粛を連環の計に使用し、濮陽の5武将が鄴へ渡河移動を試み甘寧、黄蓋、丁奉が成功。
反曹操軍はパス。
曹操軍は長安の曹洪と徐晃を洛陽へ。
呉軍は濮陽の周泰と太史慈が鄴へ渡河移動を試み周泰のみ成功。
反曹操軍はパス。
曹操軍は洛陽の曹洪と徐晃を晋陽へ。
呉軍は建業の孫権を合肥へ渡河移動。
反曹操軍はパス。
曹操軍は陽の曹洪と徐晃を鄴へ。
呉軍は盧江の周瑜、程普、張昭を建業へ。
反曹操軍はパス。
曹操軍は襄陽の関羽、張飛、黄忠を盧江へ。

許昌の戦闘、総大将は曹操と徐盛。
一騎打ちは許褚が徐盛に勝って、徐盛は在野ボックスへ。

鄴の戦闘、総大将は郭淮と甘寧。
一騎打ちは周泰が張郃に勝って、張郃は戦死。
郭淮の戦闘力2に対し甘寧は戦闘力3で、呉軍は5以上でヒット。
郭淮は統率力4で0ヒット、甘寧も統率力4で1ヒット。
ここで曹操軍は次ターンの反攻に賭け、早々に退却を宣言。
追撃は1ヒットで曹洪、徐晃、郭淮、鍾繇は晋陽へ退却。

反曹操陣営は永安の支配に成功。
呉軍陣営は鄴と合肥の支配に成功。
曹操軍は晋陽と許昌の支配に成功するが、盧江の支配には失敗。

反曹操陣営は永安の馬超と呉懿が1戦力を徴収。
呉軍陣営は建業の程普が2戦力、鄴の黄蓋が1戦力を徴収。
曹操軍は郭淮、曹操、夏候惇、夏侯淵、李典、朱霊が各1戦力、劉備が3戦力を徴収

反曹操陣営は永安に厳顔と李厳を配置。
呉軍陣営は建業に徐盛と魯粛を配置。
曹操軍は晋陽に曹彰、許昌に于禁、楽進、曹仁、牛金、襄陽に諸葛亮を配置

魏武3.JPG

posted by 慈覚 at 03:27| 魏武三国志 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月12日

魏武三国志トリニティ その5

第10ターン、最終ターン。
許昌を守り切れないと判断した呉軍陣営は、北上して鄴を占領。
曹操陣営は許昌を奪回したが、このターンで鄴も取り返さなければならない。
幸い襄陽は配下になった劉備一党に任せられる。

主導権決定のダイスは双方共に6。
従って主導権は曹操陣営で主導権数は7となった。

曹操軍は曹操、夏侯淵、楽進を濮陽へ。
呉軍は建業の徐盛、魯粛、張昭を盧江へ。
反曹操軍は馬超と呉懿を永安から漢中へ。
曹操軍は晋陽の曹洪、曹彰、徐晃、郭淮、鍾繇を鄴へ。
呉軍は建業の周瑜が寿春へ渡河移動。
反曹操軍は漢中馬超と呉懿を天水へ。
曹操軍は宛の李典、龐徳、董衡を長安へ。
呉軍は合肥の孫権が建業へ渡河移動。
反曹操軍はパス
曹操軍は諸葛亮を使用して呉懿の内応を試みるが失敗
呉軍は建業の程普が寿春へ渡河移動を試みるが失敗。
反曹操軍は永安の李厳を漢中へ
曹操軍は許昌の夏候惇を宛へ
呉軍は再び程普が寿春へ渡河移動を試み、今度は成功。
反曹操軍は漢中の李厳を天水へ
曹操軍は濮陽の曹操と夏侯淵が鄴へ渡河移動
呉軍は寿春の周瑜を許昌へ。
反曹操軍は天水の馬超、呉懿、李厳を長安へ
曹操軍は宛の夏候惇を長安へ。

寿春の戦闘、総大将は朱霊と徐盛。
戦闘力は共に1で、司隷予州エリアのため曹操軍は5以上でヒット。
曹操軍は一騎打ちを拒否。
徐盛軍は3兵力で0ヒット。
次いで第1ラウンドは双方3兵力で共に0ヒット。
ここで呉軍は退却を宣言、追撃は1ヒットで徐盛は合肥へ退却。

鄴の戦闘、総大将は曹操と甘寧。
曹操は戦闘力1、甘寧は戦闘力3で呉軍は4以上でヒット。
一騎打ちは徐晃と周泰で、結果は引き分け。
曹操の統率力9で4ヒット、甘寧の統率力4で3ヒット。
諦めた呉軍は退却を宣言。
追撃は0ヒットで甘寧、黄蓋、周泰、丁奉が北平へ退却。

長安の戦闘、総大将は夏候惇と馬超、共に戦闘力は3え修正なし。
一騎打ちは龐徳と馬超で引き分け。
統率力は共に3で双方1ヒット。
第2ラウンド、夏候惇軍の攻撃は2ヒット、馬超軍の攻撃は1ヒット。
第3ラウンドは双方共にヒットなし。
第4ラウンド、夏候惇軍の攻撃は1ヒット、馬超軍の攻撃は0ヒット。
第5ラウンド、夏候惇軍の攻撃は0ヒット、馬超軍の攻撃は1ヒット。
第6ラウンド、第7ラウンドは双方共にヒットなし。
第8ラウンドは双方1ヒット、李厳は在野ボックスへ。
第9ラウンドは双方共にヒットなし
第10ラウンド、夏候惇軍の攻撃は0ヒット、馬超軍の攻撃は1ヒット、董衡は戦死。
第11ラウンド、夏候惇軍の攻撃は2ヒット、馬超軍の攻撃は0ヒット。
馬超は捕虜に、呉懿は在野ボックスへ。

許昌の戦闘、総大将は曹仁と周瑜。
戦闘力は共に1だが、司隷予州エリアのため曹仁軍は5以上でヒット。
周瑜は一騎打ちを拒否、曹仁の統率力は6で攻撃は1ヒット。
次いで曹仁軍の攻撃は1ヒット、周瑜の攻撃は0ヒット。
周瑜は退却を宣言、追撃は2ヒット、周瑜は徐州へ退却。

濮陽は楽進と太史慈の戦闘。
一騎打ちは太史慈が勝ち、楽進は戦死。

呉軍は北平、濮陽、徐州の支配に失敗。
曹操は鄴の支配に成功するが、盧江の支配には失敗。

曹操陣営は重要都市4エリア、その他4エリアで44点。
呉軍陣営と反曹操陣営は共に重要都市1エリア、その他1エリアで46点。
武将の★の数は呉軍陣営11、反曹操軍陣営1で呉軍陣営の勝利。

魏武4.JPG


posted by 慈覚 at 03:39| 魏武三国志 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月13日

魏武三国志トリニティ その6

呉軍陣営と反曹操陣営にハンディとして35点を加えたため呉軍陣営の勝利となったが
これは拙僧の勝利条件設定ミスで、実際は曹操陣営の勝ちだろう。
ハンディを30点とするか、重要都市を含まないエリアの支配を5点とするべきだった。
ハンディを30点としても、反曹操軍と呉軍は重要都市を2つ取れば勝てるので
後者の方がプレイヤーにとっての戦略の選択肢は増えると思う。
反曹操陣営は、せっかく伏兵ルールを変更したのに
劉備だけを長沙へ逃がしたのが大失敗で関羽、張飛も同行させるべきだった。
結局このミスのせいで、ほぼゲームから脱落してしまった。
呉軍陣営の存在を考えれば、曹操陣営も長沙まで大軍で追うのは躊躇したはずだ。
劉備を除去しても、その隙に呉軍が襄陽を奪うと呉軍が劉備一党を手に入れてしまう。

太平記と比較すると、マップが二次元的である分戦略性には富んでいる。
そもそも日本が、ゲームマップとしては細長過ぎるのだ。
ユニットの裏表の武将をうまく組み合わせるというトリッキーな方法で
群雄割拠から三国への収斂を、いささかRPG的にうまくまとめている。
派閥ルールもうまく機能している。
ルール量が多いゲームではないので、上級ルールは絶対に使用する方がいい。
そうしないと、三国志ゲームとしてはかなり味気なくなってしまう。
このゲームは、上級ルールを使用する前提で良作と言える。

3人用にアレンジした場合、曹操陣営が主導権を取るターンが増えるだろうが
移動と武将出陣の機会は反曹操陣営と呉軍陣営の合計の方がずっと多いので
曹操陣営は、優先するエリアは取れる可能性が高いが
全ての攻勢には対応できないというジレンマの展開が予想される。


posted by 慈覚 at 06:44| 魏武三国志 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする